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2007年5月 4日 (金)

INTAGE Realia その1

必要に迫られて、DICOMデータをボリュームデータに変換する方法を検討している。

ちなみに、DICOMデータとは、
CTやMRIなどで撮影した医用画像のフォーマットと、それらの画像を扱う医用画像機器間の通信プロトコルを定義した標準規格。

簡単に言えば、CTやMRIの輪切りのデータ。

そんな中、Webで探していたら、かなり良いものが見つかった。

それは、

INTAGE Realia (インテージ・リアリア)

詳しくは、http://richmedia.kgt.co.jp/html/realia_regist.html

を参照いただきたい。

ユーザ登録をすれば、フリーで活用できるという、とてもうれしいお話。

早速、ユーザ登録して試してみた。

我家には、2台のPC(通常稼動中の物 未稼働品もあるが除く)のうち、デスクトップならともかく、私がメインで使用しているノートPCでは、かなりマシンパワー不足。

扱っているデータが大きいし、作業させている事も、かなり負荷のかかる事。
それを、Cel1.4MHz + 512MBのノートでは・・・限界かな?

ちなみに、メーカの推奨は、
・Windows XP
・Intel Core Duo プロセッサ
・RAM 1GB

最低稼動条件は、
・Windows 2000
・Pentium 4 プロセッサ
・RAM 512B

なのだから、動く方が、かえって不思議かも知れない・・・。

連休中、頑張ってトレーニングだ!!

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